非論理学講座、始めました。それ、どんな講座かって?                       非論理学を駆使して社会を汚染する、謎の生物の観察記です。
悪魔の証明
2006年08月25日(金) 07:43
  悪魔の証明

解説


悪魔の証明とは、事実や現象の存在を巡って、「 あること 」 に
比して 「ないこと 」 を証明することが、極めて困難であることを
比喩する言葉です。

例えば 「 北海道にゴキブリは いる 」 ということを証明するとしたら、
北海道でゴキブリを一匹捕まえて来ればよいのですが、
「 北海道にゴキブリはいない 」 ということの証明は、北海道全土を
探査しなくてはならないので非常に困難で、事実上不可能である
と言っても差支え無いでしょう。
こういう種類の証明を 「 悪魔の証明 」 と呼ぶ事があるのです。

「 悪魔の証明 」 という言葉は、ラテン語の probatio diabolica
の日本語訳であり、もともと、中世ヨーロッパの法学者が、
「 古代ローマ法において所有権の帰属を証明することが極めて困難
であった 」 という学説を主張するにあたり、比喩として用いたのが
最初とされています。
( その法学者が、比喩に用いた元の概念は、聖書とされる。)

通常証明は 「 ある 」 と主張する肯定側が負うべきとされています。
したがって、「 ある 」 ことの根拠が提示されなければ 「 ない 」
と見なされますよね。
これは、根拠を提示することなく矢鱈に発せられる荒唐無稽な主張
に対して、否定する側が全ての可能性を反証しなければならない
というのが、いかにも不合理であるためです。

つまり、本来であれば、相手に、「 悪魔の証明 」 を要求するような
議論に持ち込むこと自体に問題があるということですね。

論客としては、マナーとしてそのような言動は慎むべきだと
されています。
しかし、非論理学愛好者にとって、「 マナー上慎むべきだ 」 など、
何の障害になるでしょうか?
ある論争に際して、そもそも挙証が困難な命題の証明を相手に
迫ることは、立派に有効なディベート・テクニックであるはずです。
禁じ手である事になど触れず、どんどん使ってゆけば良いのです!

Ψ( ̄∇ ̄)Ψワッハッハ〜♪


例題 or 実践講座

実は、わたしのOL時代に、周囲の非論理学愛好者に一番多かった
のが、最も単純な形に、この 「 悪魔の証明 」 を用いるタイプでした。
例えばこういう具合です。

当時、男性社員や上司達が、暇を持て余すと、女性社員に対して
ジャプリッシュ ( 学校英語 ) の 即興講座を開いていたのですが、
これが、全ての子音に母音を付け足して、日本語の50音のどれかに
してから、独自の文法で文章を作ると言う、とんでもないシロモノ。
なにしろ、女性相手の標準的な挨拶の文句が、
「 アイ ワントォ ユア セックスゥ、 ハウ マッチィ? 」 だと教えられ、
復唱するように迫られる ・・・ などという内容なんですから!

当然不満だし、そもそも、ジャプリッシュ自体にも、興味がありません。
何度もはぐらかした挙句に、ある日、ついに逃げ切れなくなって、
本音を言わされてしまいました。
「 だって、覚えても、国外では誰も、そんな風に喋りませんから ・・・。」

相手は、待ってましたとばかりに言いました。
「 誰も喋らん? 誰も喋らんのか? ほう!ほな、証明してもらおか!
ここに、アメリカ人全部並べて、一人一人喋らして見せてんか! 」

・・・ まぁ、その ・・・ これが、最も単純な、悪魔の証明使いの姿です。
「 ここに、アメリカ人全部並べて、一人一人喋らして見せてんか! 」
という子供じみた主張で、日本以外の何処にも通用しない筈の
ジャプリッシュを、見事、正式な言語として押し通してしまいました!


ネットの場合には、相手が直ぐに返事や反応を返さないという、
環境の差もあり、一つをしつこく言い立てるより、書き込む回ごとに、
新たな要求を、畳み掛けるように突きつけた方が良い ・・・ 等々、
多少の細かい違いは出るかと思います。
しかし、基本的には、これと同じ要領です。

相手 ( 攻撃目標 ) のブログなどを、読んでゆき、ごくごく普通に
書かれた何気ない話や、なんの変哲も無い言葉をも、丹念にチェック!
そこに、否定文があれば、次々に突っかかってゆきましょう。
幼稚な技だと言ってしまえばそれまでですが、幼稚な分だけ、出番が
多いのも 「 悪魔の証明 」 の嬉しい特徴です。

例えば相手の日記に、「 月にはウサギなんていない 」 と書いてあれば、
「 月にウサギが居ないことを、あなたは証明できるのですか?」 と
詰め寄りましょう。
相手が、充分な酸素が無い、などと答えるたびに、
「 では、酸素が不十分なことを証明して下さい。」 という具合に、
次々に畳み掛けて下さい。
あなたの質問が、大抵 「 ○○ でないことを証明して下さい 」 と
1行で済むのに対して、相手はかなりの量の説明を強いられる筈。
古い手法でありながら、相手の疲弊を誘う作戦としては、
かなりの効果を期待できます。



応用編

実は、ここからが、非論理学愛好者の本領発揮の部分なのです。
世の中の人間は、あなたとあなたのお仲間以外全部馬鹿です!
いちいち、正攻法を採る必要が何処にあるでしょう?
正攻法で有ろうが無かろうが、世の馬鹿共には、何も分かりやしません。
  ↑
( 少なくとも、某産業経済系新聞 ( 日経に非ず ) は、そのように
  考えている模様ですね。)

我々も、応用してしまいましょう。

「 月にウサギが絶対にいないとは、証明されていない 」 を、即、
「 だから、月にウサギが居る 」 にすり替えてしまうのです!

本来なら、「 ○○という説が間違いである、とは誰にも言えない 」
であるべきところを、一気に飛躍して
「 だから ○○ という説は正しい 」 と変化させてしまう訳ですね♪

ま、一種の力技ですので、テクニックも何も要りません。
強い言葉で、畳み掛けるように主張し、反対する人間を片端から
狂人扱いするのみです。
実践すれば、本来主張できない多くの事柄を主張出来るように
なることでしょう。

( 典型的応用事例 )

「 太平洋戦争で、東南アジアに出征した 旧日本軍兵士の中には、
本気で欧米の手からアジアを取り戻す為の戦争だ!と信じていた
者が、一人も居なかったとまでは言えない。」

       ↓  ↓  ↓ ( この部分が 悪魔の証明 応用版 )

「 太平洋戦争で、東南アジアに出征した全ての 旧日本軍兵士達は、
本気で欧米の手からアジアを取り戻す為の戦争だ!と信じて
疑わなかったのであり、故に、侵略戦争の徴候など一切無かった!」

       ↓  ↓  ↓ ( 別口だが、3Kがよく併用する )

「 元がこのように、善意の戦争(?)であるので、略奪行為、強姦、
慰安婦の供出要求、ましてや虐殺など、悉く朝日新聞のでっち上げ
に過ぎず、その後の彼らの訴えは、そういった日本の非国民に
便乗した形で、彼らが金目当てに演っている、お芝居だ!」

・・・ って、嗚呼、3Kワールド〜〜〜!!


留意点

最大の弱点は、「 悪魔の証明 」 が、相手にも破れないが、
あなた自身にとっても破れない論理の壁 ( ちゅうか、
論理の袋小路ですよね^^ ) だということ。

相手が、「 あなたは私に、異様な水準での証拠提出ばかりを求めて
来ますが、では、あなたも、あなたの提唱する証明基準で全てを証明して
ものを言って下さい。差し当たり、○○ が、○○ 出来ない、の部分を
証明して下さい。」 とでも言ってきたら、
「 だから、あなたは狂人だと言われている ( ← あくまで世間の評価
だと言い立て、あなたが決めたようには書かない! ) んですよ! 」
のような、ドキツイ言葉を残して 早々に自主撤退 ( = 逃げるの意の
自衛隊用語 ) しましょう。


あとは ・・・ 帰って、自身の仲間に 「 論破してきた! 」
「 論破してきた!」 を吹聴し、皆から、よくやった!と
褒めてもらうだけです。

真剣に考えることは、非論理学愛好者にはそぐいません!!
(*‘‐^)-☆
 
 
 
ここから先が、実践講座です。
2006年08月24日(木) 07:41



ここから先に、実践講座を置いています。


随時更新、適宜加筆致します。
  ↑
( 「 適当に仕上げてゆきます。」 を 複雑に言っているだけ! )

良かったら、お気に入りにでも加えて、時々進み具合でも
観察にお越し下さい。=*^-^*=♪

面倒臭かったら、← カラム に、全記事呼び出しのタグを
貼っていますので、題名で物色してみて下さいネ!

 
 
この非論理学講座のこと
2006年08月23日(水) 07:38
どうせ考えてみるのなら、後で読み返したり、整理したり出来る形で
・・・ と思って、書き始めたのが、このブログです。

更に、どうせ書くのなら、ただダラダラと書くのでは面白く無い、
何かもっと、面白い表現形式にしたいものだとも思いました。
似非学問に見立てて 「 非論理学講座 」 ってのも、飽きなくて良いかな!
・・・ なぁんてね!

そんなこんなで、ここは目出度く (?) 似非学問講座となりました♪

用語解説形式をとり、「 非論理学講座 」 と銘打っていますので、
それに合わせる意味で、その手法を一応、肯定的に紹介しようとは
思っていますが、全体を読んでいただければお分かりになるように
本来の私は、そういう種類の強弁には否定的であり、
ましてや、喧嘩として相対峙する事さえ許さず、卑劣な手段を
とって他人を苦しめようとするその態度には、
真っ向から反対する立場です。


「 解説風 」 「 講義風 」 であること自体がパロディーであり、
冗談だとお考え下さい。

まぁ、90%までは、冗談と自分の憂さ晴らしですが、
10%くらいは、効能もあるかも知れません。


もし、同じような論法に巻き込まれて苦しんでいる人がいたら、
「 自分に、何か落ち度があって、そうなっているのではなく、
彼らは、自分とは関係無く、そういう人種として存在するのだ!」
と考える事で、救いが見えて来るかも知れないでしょう?

これは自分の経験なんです。私もその時には、
「 自分の何処が悪くて、相手にここまで言わせるのか?」
と悩みました。
その時、2ちゃんねる ( 実は、その時まで、名前くらいしか知りません
でした。) の特徴を解説したブログに出遭ったのです。

「 うんうん ・・・ あれも当て嵌まる、これもそう!」
そう思いながら読み進むうち、そんな風に言われるのが、

自分だけでは無かった事、

また、自分 「 だから 」 でも無かったこと

に気付いて安堵したものです。

今度は、私の書くものが、誰かに同じ安堵感をもたらす事を
願っています。
(=^・^=)
 
 
 
はじめに
2006年08月22日(火) 07:36
■ こんな経験をしていませんか?

あなたには、ネットで知り合った友人と不仲になって、言い争いを
した際に、言葉そのものよりも、相手の理屈の理不尽さに苦しめられた
・・・ などという経験はありませんか?
また、それまで付き合いの無かった、まるきり見知らぬ人間が、
ある日突然、あなたの書いた記事が気に食わなかったと抗議を
して来たので、やむを得ず応対したものの、説明しようが何をしようが、
呆れるくらい何一つ通じなかった、という経験はどうでしょうか?

いえ、揉め事の大きさや、相手の語気の荒さを言っているのでは
ありません。
勿論それはそれで、出遭えば大変な思いをさせられるのでしょうが、
少なくとも私が、今ここで、取り上げようとしているのは、言い争い
そのものより、ある特殊な人達が多用する、不思議な論法の方
なのです。


それらは、通常の反対意見や非難でないのは勿論の事、
これはもう、ワザトに取り違えをして見せて、喧嘩を売っている
のだろうと諦め、受け流そうとしてみても、真っ当な喧嘩にすら
持ち込めないという、そんな理屈です。

そうですねぇ ・・・ 例えば、( あくまで、会話の流れがこんなだ
という見本であって、内容はほんの思い付きですが )

「 氏ね 」 とか、「 基地外 」 を連呼されるのが煩わしくて、I P を
塞いだり、用語に規制をかけたら、途端に、その相手が、別 I P で
現われ、自分が何をして規制をされたかに一切触れぬまま、
「 正常で穏やかな論議を、いきなり、言論弾圧という暴挙によって
打ち切られました〜〜!!」
などという告発を大量に書き込んでいった、
とか

別に立てたスレで、
「 あの場所には最低な思想弾圧があり、管理者はファシストで、
サイトは人権蹂躙の場だ 」
と派手に糾弾された
とか、

あるいは、「 死ね 」 だの 「 キチガイ 」 の何処が穏やかな
議論なのかと問い返してみれば、こちらからの問いに対しては、
答えを一切与えず、
先程、自分自身が勝手にこしらえた 「 弾圧者 」 という呼び名を
まるで元々のあなたの評判であったかのように、事実とか大前提
として使用し、
「 ほうほうほう! 弾圧者というものはそのように考えるのですか。
マトモに生きている我々や、大半の人には理解不能ですね!
自分で言っていて、恥ずかしくありませんか?」
・・・ などといった風な
受け答えに持ち込まれてしまい、話し合う事も、付き合いを断わる事も
出来ない状態に落ち込んだ ・・・ 等々 ・・・

私が今、問い掛けているのは、そういう特殊な経験のことなのです。


■ 対応不能の非論理学愛好者

そこで、堪りかねたあなたが
「 そんな理屈をぶつけられても、話し合いにも何もならないでしょう?」
とでも、答えようものなら、さあ大変!!
相手には、ここからが本領発揮です。

「 僕がいつ、どの部分で話し合いを拒否しました?
その部分をコピペでいいので、挙げて見せて下さい。
それとも、それはまたまた、何時ものあなたお得意の ( ← 初回から
この書き方 ) 『 自分が話し合いを拒否されているという、妄想 』 に
陥っているのですか?」
・・・ 等々と続いてゆき、最早や、どのような言葉を返しても、
「 話し合い 」 という通常のレベルには、決して持ち込めません。
( この感想を洩らすと、また、妄想狂扱いが始まるという、
エンドレスのループになりますが!)


この手の会話は、少し前までは存在しなかったはずのもので、
少なくとも私には、ネット社会の徒花としてごく最近になって登場し、
急激な発達を遂げたものに思えます。

やり切れませんよね ・・・?
正に対応不能なのですが、実は彼らは、この 「 対応不能 」 だの、
「 会話が成り立たない 」 だのいう言葉に反応するのが大得意と
いう特徴も持っているのです。
既に先程、会話の例として出してしまっていますが、あなたが
「 不能だわ!」 と嘆くと、「 どうして不能と分かるんです?
それなら不能であることを証明して下さい!」 と、突っ込んできます。

でもねぇ ・・・
可能の証明は、その内容の 「 実現 」 によって、簡単に為されますが、
不能の証明は、古来論理学上、「 悪魔の証明 」 とさえ呼ばれた、
言わば論理の灰色部分です。
アリバイ ( 不在証明のこと。人間が同時に2点に存在できないという
別の特質に救われる形で、唯一、はっきりと 「 いなかったこと 」 を
証明し切れる、悪魔の証明の例外部分! ) 以外、証明できる方法
が無く、強いて言うなら、「 相手を悪魔の証明が必要になる立場に
持ってこないことが、論理的である 」 という、マナー上の問題と
なっています。

理屈を知っているとも思えない連中ですが、経験則から、これを
持ち出せば相手が疲弊する、とでも学んだのでしょうか、
彼らは好んで、この部分に突っ込んでこようとします。

だからこそ、私は、彼らを対応不能と見做し、自分の気持ちの中で
ですが、「 非論理学的人間 」 と名前を付けて、
本来の意味で、議論を交わせたり、説明し合ったりしなければ
ならない人々から、外して考えるようにしています。


マトモに取り合ってしまったり、議論を一方的に打ち切っては相手に
対して失礼だから ・・・ などと考えていると、逃げ遅れてしまう
というか、つまりその ・・・ 病気になると思いますよ?
通常の神経の持ち主ならね!

そんな訳ですので、ここで、彼ら独自の理屈に名前を付けたり、
特徴を抽出したがっているのは、実は自分が逃げ遅れて、
入院・手術・療養という羽目に陥った、苦い経験から、
きっぱり逃げる、或いは、少なくとも普段から、区別を付けて考えて、
他に与えるべき敬意と同等の敬意を払う必要の無い人種だと見做す
くらいの防衛策だけでもとれるように、という心構えのつもりなのです。


■ 一応、非論理学愛好者を、こう捉えてみるのはどうだろう?

私は、このストレスばかりが溜まり、収拾の付かない事態を
概ね次のように分析してみました。

( 後でもう一度話すと思いますが、この時点では、あくまで
仮説に過ぎません。
モノが人間の行動ですので、全てがこう、というほどの規則性など
もとより望みようもありませんしね!)

先ず私は、「 彼ら 」 の正体は、それが何処でどう知り合っていようと、
それ以前に、2ちゃんねるに代表される傍若無人な何処かの
討論の場で多くの時間を過ごした経験がある人である可能性が
高いと仮定してみました。


辞めてしまったのか、そういう理屈の人間だけと付き合い続けることが
結局彼ら自身にも不可能で、息抜きに他の種類の友人を求めたのかは
知りません。
それが、地味なコミュニティを徘徊しているうちに、たまたまあなたと
知り合ってしまったのではないでしょうか?

・・・ 事情は人それぞれでしょうが、ある決まったパターンで全く
人間味の欠片も無い話し方をする人がいたら、それは、
2ちゃんねる風な遣り口を残している、( 或いは隠し持っているものが
顔を出している ) 状態であり、それを知らずに、そういう人種とは
別物だと思って付き合ったあなたが対応し切れなくなっていると
いうケースだと考える事は、そんなに不自然ではありませんよね?

証拠はありません。
たまに、同じリモホを強弁討論サイトで発見することもあれば、
本人が、「 自分は2ちゃんねるでブイブイ言わせている!」 などと
吹聴しているのを聞いて、はっきりそれと分かった事もありましたが、
全部がそうなる訳でもありません。

ただ、この場合、目的があくまで、自分の心構えをしておきたいという
事ですので、違っている事に然したる意味が無いのです。
寧ろ、2ちゃんねるモドキも、2ちゃんねらーだと思って付き合った方が
実際上、上手く対応できるかも知れませんしね!

 
 
いらっしゃいませ! 〜 はじめに 〜
2006年08月21日(月) 07:34
今日のひと言 :

実践編の記事 「 悪魔の証明 」 を大幅に修正加筆し、
事例の提示を増やしました。


お断り :

はっきり言って、ここに持ち出す手法も文法も、
全面的に昔の知人からのパクリです。
ただ、そのことは、認めておりますので、

「 きぃ〜〜っ!

これ、全部、私の表現方法じゃない!! 」

と仰る方は、そうぞお申し出下さいませ。
丁重にお礼を申し上げた上、
「 この手法は誰それさんの考案を参考にさせて頂きました。」
正しく注釈を付けて、再掲載を致しますので。
 
 
 

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